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数値地図コンバータ






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CAD NAVI

■数値地図コンバータのメリットとは・・・


  従来のコツコツと等高線をなぞる作業が不要になる。
  時間が掛かるしんどかったデジタイザー作業が不要になる。
  入力した等高線1本1本に高さ付けする作業が不要になる。
  土木CAD設計に欠かせない現況地形がボタン一つで完成する。
  ヘタなベクトル変換ソフトも不要になる。
  地形の精度もオペレータの入力ミスも気にする必要が無くなる。
  現況入力の手間がない分、計画の構想、初期段階からでも
  苦にせずCAD化ができる。




■すると、あなたの設計事務所は・・・


  目が疲れて一番しんどかった作業を一切しなくて済む。
  現況の準備に時間が掛からず、直ぐにCAD設計に入れる。
  ベクトル変換後の面倒な手修正作業も一切不要になる。
  国土地理院発行のメッシュ標高地形データを使うことで、
  官公庁のクライアントからの信用が一段とアップする。




■なので・・・


  3次元での設計検討が、手軽に行なえるようになる。
  CADを使った土木設計業務が、格段にスピーディーになる。
  CADオペレータの女の子に頼んで嫌がられることも、無くなる。
  CADオペレータが入力するまでの待ち時間も、無くなる。
  国土地理院提供の地形データで、安心して設計ができる。
  クライアントからの評価が上がり、仕事が増える。




■出力時間はわずか10秒!

国土地理院の数値地図データが、AutoCAD上でそのまま現況地形として利用でき、地形サーフェイスの編集も可能です。 (三角形メッシュ3Dサーフェイスモデル)





■簡単操作&強力機能

 ・メッシュ標高データをAutoCADへダイレクト出力(国内唯一!)
 ・修正や保存などの加工が自由自在
 ・DXF形式に落とせば、他のCAD/CGソフトともらくらく連携
 ・世界測地系平面直角座標系へ自動変換
 ・標高別色分け
 ・地形高3D立上げ

 >> 機能詳細を見る

 >> 活用デモを見る





■これさえあれば、もう・・・

  従来のコツコツと等高線をなぞる作業が不要になる。
  時間が掛かるしんどかったデジタイザー作業が不要になる。
  入力した等高線1本1本に高さ付けする作業が不要になる。
  土木CAD設計に欠かせない現況地形がボタン一つで完成する。
  ヘタなベクトル変換ソフトも不要になる。
  地形の精度もオペレータの入力ミスも気にする必要が無くなる。
  現況入力の手間がない分、計画の構想、初期段階からでも
  苦にせずCAD化ができる。




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